ゲシュタルトに出会って、人生を取り戻したはっちゃんが、時々の旅路の様子、想い、感じたことを記します。
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2016-02-28 (日) | 編集 |
 KC431191.jpg
 浜松龍泉寺境内に咲く、ピンクの馬酔木です。
 毎瞬、どんな歌を歌っているのでしょうか

以下、Eco-Branch 通信を届けて下さる名古屋の鶴田紀子さんの
文面です。
「植物の歌を聴きました。
装置から流れる音の素晴らしさに、身近な植物たちの歌が聴きたく
なりました。
自宅や会社の植木たちの歌は、それぞれメロディーも音域も違い、
同じ木でもその時々で異なります。
高い声で軽やかに歌うもの、低音から高音まで幅広くゆったりとして
いる木とさまざまですが、どの歌もとても優しく、心が落ち着きます。

植物に話しかけていても返事がないので、どこか同じいのちの仲間
と思いきれていませんでしたが、植物の歌を聴いているうちに、以前
気持ちが辛かった時、ふと気配のようなものを感じて目を向けた先に、
長く花をつけなかった紫陽花が咲いていたことや、長く一緒にいる
ゴムの木が励ましてくれているような気がしたことを想い出し、黙って
いても こんな波動を送っていてくれたのかと感謝の思いが湧きました。

もの言わぬ植物とも、こんな風に交流できることはなんという嬉しさ
でしょう。 」

いのちは、この瞬間瞬間に、こんなにも豊かに、それぞれの個性を
もって交流し合っている … 調和して、愛に溢れて、平和です。
いかなる状況も受け入れ、受けとめて、親しんで仲良く親切です。
地球であり、月であり、太陽であり、宇宙です  

この瞬間に出会って下さっているあなたに感謝です



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